【D7000と行く父と子二人旅】ミュージアムパーク茨城自然博物館にカメラを持って行ってきた!

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旅行

どうも、シンパパ薬剤師Kです。

今日は薬の事を忘れて息子と遊びに行ってきて楽しかった「ミュージアムパーク茨城自然博物館」をご紹介しようと思います!

今回は中古で手に入れたNikonの一眼レフカメラ「D7000」に純正の18-105㎜のレンズを付けて持っていきました!

このカメラで撮った写真と一緒にご紹介します!

博物館の所在地

住所は茨城県坂東市大崎700
恐らく近くに駅はなかったと思いますがバス停があります。
ありがたいことに駐車場は無料です。

入館料・駐車場代

本館&野外施設

一般:540円(団体料金440円)
満70歳以上:270円(団体料金220円)
高校・大学生:340円(団体料金210円)
小・中学生:100円(団体料金50円)

企画展開催時

企画展開催時だけ料金が上がりますのでご注意ください!

一般:750円(団体料金610円)
満70歳以上:370円(団体料金300円)
高校・大学生:460円(団体料金320円)
小・中学生:150円(団体料金70円)

K
K

2021年6月13日まで企画展開催時期になりますので、こちらの料金です。

野外施設のみの利用

あとでご紹介しますが、博物館だけでなくかなり広い野外施設があります。
野外施設だけの料金設定もあります。

一般:210円(100円)
満70歳以上:100円(50円)
高校・大学生:100円(50円)
小・中学生:50円(30円)

年間パスポート

一般 :1,570円
高校・大学生: 1,050円
小・中学生 :320円

駐車場

駐車場は無料です。

未就学児は入館無料です。
実際に行ってみて非常に良心的な価格設定だなと感じました。

博物館

入り口

入り口はこんな感じです。
雨の平日という事で無人の写真を撮ることが出来ました。
自動ドアの近くには恐竜の足跡があったり入り口から息子のテンションは爆上がりでした。

館内

館内は宇宙のエリアから始まり、恐竜時代のエリア、虫や鳥、魚のエリア、自然のエリアなど様々なエリアがあります。

宇宙エリアは暗かったのと息子があんまり興味なかったので写真は撮りませんでしたが、宇宙の石や惑星の成り立ちなど色々な展示物がありました。

今回の一番の目的はこいつです↓

恐竜です!
しかもこいつ動くんですよ!明らかにここだけ人の数が多く集まってました(笑)

この恐竜の近くには恐竜の骨とかも展示されてました。

虫や鳥、魚のエリアには標本や水槽もあって小さい水族館みたいになってます。

展示物は沢山あって子供はずっと楽しそうでした。

なんかよくわからない空間とか

化石が展示してあるお洒落な通路とか

ダイオウイカのトリックアートみたいなフォトスポットがあったり結構楽しめました。

レストラン

レストランもあるんですが、コロナもあるので中では食事していないんですが今度食べてみたいなあと思っています。
一応レストラン前のショーケースの写真を撮ってきました!

ハンバーグやピザ、うな重、カルビ丼など結構いろいろなメニューがあります。
お子様カレーやパンケーキなどお子様用のメニューも選べるので次回は食べてきます!

野外施設

野外施設はほんとに広いです!
実は全部は回れなかったんですよ。疲れちゃって。。
大きな橋があったり、広場があったり、工房や化石採集所もあって野外施設もたくさん楽しめるそうです。
色んな花も植えてあったり天気のいい日は最高ですね!

良い写真もたくさん撮れるのでお勧めです!

今回紹介したミュジックパーク茨城自然博物館はいかがでしたか?
息子も大喜びだったので、年間パスポート買っちゃいました!
ぜひ皆さんも行ってみてください!

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